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金融庁はレバレッジ規制に躍起!国内投資家は次々と海外FXに流出

このところ急に現実味を帯びてきている、国内FX業者の新たな「レバレッジ規制」

それまでは噂だけだったレバレッジ規制の話が現実味を帯びたのは、2017年9月29日の日本経済新聞の報道からだったようです。

現状の「25倍」から「10倍」へとの大幅な引き下げが検討されている発表で「いよいよか」と、このニュースは国内の投資家とFX業者を大きく混乱させることになりました。

新聞

出典: 日本経済新聞(web版)

また、2018年2月から3月にかけては、「店頭FX業者の決済リスクへの対応に関する有識者検討会」が急に3回続けて開催されています。

検討会のタイトルでは、一体何が議論されているのか分かりづらいのですが「レバレッジが下げられる」ことだけは既に決定の方向で進んでいます。

これは、私たちFX投資家にとって一大事です。レバレッジが下がれば、取引にたくさんの資金が必要になります。大きなロットの取引ができず、得られる利益も著しく下がる結果となります。

このような国内事情から以前にも増して、高いレバレッジを提供する「海外FX業者」への注目が集まっているのです。

FXレバレッジ規制の歴史

FX取引における金融庁のレバレッジ引き下げの決定は、今回が初めてではありません。前回は2011年に行われ、50倍だったところから現在の25倍に引き下げられています。

投資家が各自ローソク足を手書きしていた時代もあった株取引などと比べると、FX取引は歴史がたいへん浅く、外国為替及び外国貿易法(外為法)の改正に伴って初めて「外国為替証拠金取引(FX)」が解禁になったのは1998年のことでした。

その後しばらくはレバレッジ規制はなく、400倍ぐらいの業者が一般的でした。当時は法規制が緩かったこともあり、一部悪徳業者も野放し状態で、大損したり出金のトラブルがあったり、ということが国内でもけっこうあったと聞きます。

そんな業者を排除する目的もあって、法整備が徐々にされていき、レバレッジが「50倍」と規制されたのは2010年でした。そのたった1年後にさらに半分の25倍に下げられたわけです。

以下の資料は、今回行われようとしている証拠金規制(いわゆるレバレッジ規制)導入の必要性について、規制の反対意見や賛成意見とそれに関しての金融庁の見解を一覧にしたものです。

レバレッジ規制について、反対意見・賛成意見の両方が掲載されておりますので、是非ご覧下さい。

【金融庁資料】コメントの概要及びそれに対する金融庁の考え方

どうやらレバレッジを引き下げる基本的な理由は、最初に50倍に規制されたときから変わっていないようです。

「金融庁の考え方」をみると、かなり「こじつけ」というか、つじつまが合っていない見解も多々見受けられます。こんな状態で規制が本当に施行されたとしたら、暴挙ですよ!

みなさんも「自分は海外FX業者を利用するから関係ない」とは言わずに、一投資家として、自分の国で行われていることもぜひ知っておいたほうがよいと思います。

投資は自己責任。何故レバレッジを規制しなければならないのか?

レバレッジ規制の話が持ち上がった背景の理由はたくさんあるとは思いますが、その一つには「資力の乏しい人が、『簡単に儲けられる』と勘違いしてFX取引に参加し、安易にお金を失うことがあまりにも多すぎるから」ということにあるようです。

投資は自己責任なのだから、勘違いするのもお金を失うのも自分次第のはずですよね。

近頃の日本は、様々な理由から、長期に渡って誰かに雇われて安定した高い収入を得て生活していくことが、たいへん難しくなっています。

そんなこともあり、個人でお金を増やせる投資が注目されています。長い年数をかけて少しずつ増やす投資ではなく、知識がなくてもすぐできそうで短期間で結果が出る、仮想通貨やFXといった取引に賭けてみようと思う方が増えているのです。

「賭けてみよう」と思った時点ですでに「ギャンブル」だし、生活費を稼ぐ目的というのはよくないのですが・・・。

ただ、投資は「余剰資金で行うことが基本」であることは皆が理解していることであり、金融庁が過保護にルールを設定することに対して「やり過ぎ感」が否めません。

投資家教育がないに等しい日本。学ばずに始めたらギャンブル

日本の投資家教育は「ないに等しい」と言えるでしょう。

日本の投資家の知識レベルは世界的にはかなり低いと言われています。「何となく勝てそう」といった安易な理由で取引に参加してしまう人が後を絶ちません。

「資金に乏しい」などとは言われながらも、まだまだ世界的に見ると「お金持ち」の日本人ですから、お金だけはあってFXの取引高は毎年「世界一」になっています。

しかし、参加者全員が儲かっているわけではなく、そのうち少なく見積もっても80%は負けているのが現実なのです。

この先さらにレバレッジ規制をして、日本人がせっかく持った投資への興味、そして参加する機会を取り上げてしまったら、残念ながらますます世界の投資家とのレベル格差は広がることになるでしょう。

「利用者保護」とは、FX取引になるべく参加させないことらしい

先の資料(コメントの概要及びそれに対する金融庁の考え方)の全体を読むと、金融庁が示す「過当投機」をする人と「利用者保護」の対象がまずはこのような人々であることが分かります。

日本国内のレバレッジ規制は、安易にFX取引に参加させないためでもあるようです。

投資は自己責任なのですから、誰がどうお金を失おうと自由なはずなのに、おせっかいというか、なんというか・・・。

FXが投資対象にならないと考えて、仮想通貨など、別の手段で結局同じお金を失ってしまう人々を保護してあげても全く意味がないと思います。

そんな方々の保護が理由にされて、正しく安全に運用ができる「経験豊富な投資家」や「法人口座で取引する専業の方」までが、規制の対象とされてしまうと単純に迷惑ですよね。

日本では「レバレッジが高い取引はリスクが高い」と教えられる

国内で出版されているFX関連書籍や、国内FX業者が提供するFX学習のための情報を利用して勉強をし始めた方(ということは、日本人トレーダーほぼ全員ですが)は、必ず初期に「レバレッジが高い取引はリスクが高い」ことを刷り込まれます。

あともう一つ、「スプレッドが狭いとよい業者」でしたね。

しかし、視野を世界まで広げて様々な情報を得ていくうちに、このどちらも必ずしも正しくない事実に、気づける人とそうでない人がいると思います。

「レバレッジが高い=リスク」とは限らない

日本国内業者とアフィリエイト契約しているトレーダーのブログでは、「レバレッジは低くするのが安全」とされているのが常です。

そんな情報が大多数である中で、「レバレッジが高いと、危険どころか逆に、資金を失うリスクを低く抑えて安全にトレードができるってことじゃない?」と気付ける人は稀なのでしょう。

私も最初は国内業者を使用しておりましたが、海外FX業者を調べて実際に使用していくなかで、このことに気付いたのも、「たまたま、ふと」だったと思います。

私の場合は、自分の気づきが正しいのか十分に情報収集をして確信を得たあと、国内業者の口座からすべての資金を引き出し、海外FX業者に口座開設したことは言うまでもありません。

早く気づけた人は、今も気付かず国内業者を使っているトレーダーより、それだけで勝ち組トレーダーへの道を何歩も先に進んでいます。

低いレバレッジで取引することが正しくも重要でもなく、「高いレバレッジのリスクとメリットを正しく知り、効果的にトレードに活用していく」ことが重要なのです。

今後国内のレバレッジは、25倍から10倍へ引き下げになる

日本国内でのFX取引は、「レバレッジ10倍が最大」という日がそう遠くありません。

誰が何をどう反対したとしても先の金融庁の資料では、導入自体はすでに決定であることが読み取れます。

あとは開始時期をいつにするか、というところなのでしょう。 そうなれば、法人口座で取引している方も含め、国内では取引できなくなるという方は大勢いると思います。

低レバレッジで取引したとしても、有事には悲劇は再び必ず起きる

なお、10倍の低いレバレッジで取引したとしても、ゼロカットシステムがないままで「スイスフランショック」のような”値飛び”が発生する相場変動がもし再びあれば、高額追証の悲劇は再び発生します。

※スイスフラン/円 5分足チャート

リアルタイム相場の動画もありました。下記は「ユーロ/スイスフラン」の大暴落の動画です。


上記のスイスフランショックだけでなく、数年に1回ずつ発生している特定の国の通貨の暴落や暴騰で、数千万円の借金を背負うことになってしまった方たちは、500倍や888倍のレバレッジで取引していたわけではありません。

国内のFX業者を使用しているわけですから、全員が「レバレッジ上限25倍」で取引していたのです。

先にご紹介した資料で金融庁は、レバレッジ規制が必要な理由として「高レバレッジの FX 取引については、ロスカット・ルールが十分に機能せず、顧客が不測の損害を被るおそがあるれ」としています。

低いレバレッジにしたところで、ロスカット・ルールが十分に機能しない状況は変わらないにもかかわらずです。問題のポイントが大きくずれていますよね。

国内業者にゼロカットシステムがない理由

ゼロカットシステムがある海外FX業者にこんなにも人気が集まっているにもかかわらず、「国内業者はどこもゼロカットシステムを採用しようとしません。」なぜなのでしょう?

これには、国内業者が私腹を肥やしたいだけが理由なのではなく、日本の法律も一因となっています。金融商品取引法では、金融商品取引業者が顧客に与えた(与える)損失を、肩代わりして支払ったり、肩代わりを約束したりすることが禁止されているのです。

ですからこの法律が変わらない限り、国内業者がこの先ゼロカットシステムを導入することは、ありません。

しかしそもそも国内業者は、顧客からの注文をインターバンクに出さずに自社システムの中だけで取引させているのだから、いくらでも「マイナスにならないように」システムを作れそうなものです。

しかしそうはせずに「顧客に借金をふっかける」なんておかしい、とは思いませんか?

賢い投資家は国内業者に嫌気がさし次々と海外FXに乗り換えている

投資家の事情もニーズも刻々と変わっているにもかかわらず、本来されるべき改革は進まずに重要なポイントがずれた改革の議論だけがされている日本国内のFX。

こんな状況に嫌気がさして海外FX業者へと投資家が流れるのは、当然の結果とも言えます。賢い投資家は「海外FX業者のほうがはるかに条件がよい」ことをよく知っており、リスク対策も万全にしつつ次々と乗り換えていっています。

レバレッジが10倍に下がったとすると、10万通貨のドル円ポジションを持つ(1pips動いたとき1,000円の利益/損失)のに「100万円」の証拠金が必要になります。今までは40万円でよかったのが、10万円になるわけですからこの違いは大きいと言えるでしょう。

つまり、潤沢に資金がある人以外は国内のFX業者ではもう、利益を上げられるレベルのトレードはできないことになりますね。

利用者の絶対数が減る、しかもこれまで積極的に負けて国内業者の収益の源になっていた顧客層であるFX初心者が大幅に減ったら、国内業者は困るのではないでしょうか?

となると、業者はさらなる負けやすいシステムを作ることで対策するのかもしれませんね。

レバレッジ10倍の規制が施行されたあと、「新システムリリース」となった際には注意が必要です。というか、もう使わない方がよいでしょう。

国内のFX会社にはない海外FXの魅力とは!?

日本の国内業者は、当然ですが日本の法律に従った運営がされています。このため提供できるサービスも限られています。

その点、日本の登録業者ではない海外FX業者は日本の法律に従う義務もないことから、日本では絶対に実現できない、利用者の視点に立った独自のサービスを多彩に展開し、利用者から大きな支持を得ています。

それでは「支持を得ているサービス」とはどんなことなのか、ざっとご紹介してみましょう。

1.FXで「借金しようがない」システム

国内FX業者で取引するべきではない最大の理由は
「理不尽な追証がある危険性がこの先も排除できない」ことです。

「追証の通知を受ける→入金の対応をしなければ強制ロスカット」で済むうちはいいのです。強制ロスカットが正しく機能せず、口座残高に高額のマイナスが発生したところで自動決済されてしまうと、「理不尽な借金」確定です。

なおこの理不尽な借金を背負う人は、世界を揺るがす大ニュースのときだけでなく、普段の相場で大きめに急な値動きがあったときにも、ときどき発生していることはあまり知られていません。

FXで借金、と聞くと「借金してまでトレードするなんて」と思う方は多いと思いますが、本人にそのつもりはなくても、理不尽にふいに負わされる仕組みであることを知らずに取引していたというのが実情です。

普段はできれば遭いたくない、業者による強制決済(強制ロスカット)ですが、急激に大きく値が動いて損が広がり出したときには、口座残高をすべて失う前に損の拡大を止めてくれるセーフティネットの役割を果たしています。

しかし、スリッページがよく発生する約定力が低いシステムでは、起きてはならない「強制ロスカットが機能しない」ことも起きているのです。

この場合、口座残高がゼロどころか数百万円もマイナスになった状態でロスカット注文が勝手に執行されてしまうこともあります。

例えば、下記は国内のとあるFX業者の「トルコリラ/円」日足チャートです。少し小さくて見づらいですが、赤の矢印、①、②をご覧ください。

① 2017年10月9日 357pipsの下落
② 2018年 3月23日 189pipsの下落

更に、のチャートを拡大して1時間足見てみましょう。1時間足を見ると、朝方に「ローソク足1本で」急激な下落になっていることが分かります。

の下落も同じですが、これは一日の値動きではなく「一瞬の値動き」であるということです。一瞬の値動きでスプレッドが広がってしまってはどうすることもできません。

この異常な値動きがわずか「半年間の間に2回」も起きているわけです。①、②の突発的な下落によって、きちんとロスカット注文を入れていても、思いがけず口座資金がマイナスになってしまった方もいるでしょう。

しかし口座申込時に「ポジション保有時に証拠金以上の損失が発生する可能性があります」といったFX会社の約款、つまり注意点に了承しているため、このマイナスになった金額分の「追加支払い」をFX業者から求められることになるのです。

参考: http://www.gaitame-trade.com/tips/losscutting.html

 

では、海外FX業者はどうでしょうか?

一方、海外FX業者「XM」のシステムは約定力が高く、「投資元本」の損失リスクはあってもそれ「以上」はありません。説明のほんの小さな差ですが、この結果が与える影響は計り知れない大きさです。

XMには理不尽な追証の危険性を完全に排除して、安心してトレードできる環境が整っています。どちらが投資家に選ばれるかは、もうお分かりですね。

2.レバレッジ規制なし!各海外FX業者が自由にレバレッジを決定

日本の登録業者ではないXMをはじめとする海外FX業者は、日本の金融庁のレバレッジ規制にも従う義務がありません。

国内では25倍だの10倍だのと騒いでいるときにも、比較にならないほど高レベルな400倍~1000倍という、日本国内業者では実現不可能なレバレッジを利用できる取引環境を提供しています。

また、このレバレッジはあくまでも「最大」であって、これより低く設定を変えることも簡単にできます。この自由度とフレキシブルさ、素晴らしいですね。

レバレッジを高くできるということは、「証拠金が少なくてもトレードができる」ということです。もう一度、レバレッジ率における証拠金の比較表を確認してみましょう。

10万通貨のトレードをするのに、1ドル100円の時であれば、レバレッジ10倍で100万円の証拠金が必要です。一方、ほとんどの海外FX業者で取引できるレベルの400倍ですと、わずか25,000円でポジションを持つことができるのです。

例えばアベノミクス相場の時のように、一方的なトレンドが発生している場合、少額資金であっても大きく稼げるチャンスがあるのが海外FXの魅力です。

このハイレバレッジトレードができるのも「ゼロカットシステム」というセーフティサポートがあるからで、国内業者では実現できないサービスです。

「レバレッジを低くする」という事は必ずしもよいことばかりではないのです。

3.国内業者にはない独自のボーナスシステム

日本の登録業者ではないことを逆に有効活用しているとも言える、日本国内業者にはできないユニークな海外FX業者のサービスのひとつに、太っ腹な「高額ボーナスサービス」があります。これが人気で、日本人投資家の注目を大いに集めています。

ボーナスは取引口座に「クレジット」として金額が表示され、取引の証拠金の一部として利用できます。

なおボーナスそのもの出金はできないのですが、ボーナスを使った取引で利益が発生すれば、それはもちろんあなたのもので、出金もできます。

ちなみに日本では、景品表示法という法律の中でこのようなことは禁止されています。

海外FX業者のこの太っ腹ボーナスは、国内業者には決して真似のできない特別なサービスなのです。

4.信頼できる約定力!顧客とWIN-WINの関係を築く

入れた注文が素早く受け付けられて確定することを「約定力が高い」と言います。

「サクサク動く」とも表現されますが、素早く約定されるシステムでトレードすると、待ちが発生しないので精神的にもストレスが全くありません。

逆に、注文がなかなか受け付けられないと、待ち時間にイライラするだけでなく、その間に価格が変わり利用者にとっては利益や損失の金額が変わることになります。

これが国内業者ではよく起こる「スリッページ」で、国内ではこれも業者の利益になっています。

先ほどご紹介したトルコリラ円のチャートはまさにスリップページの典型的な相場といえます。

スリッページのせいで損失が広がる結果になると、元々のスプレッドが狭かったとしても取引手数料をごっそり取られたことになります。

何度か続くと業者に対して不審感が発生しますよね。 たとえばXMでは、高い約定力を業者自ら明確に保証しており、顧客が安心し満足して取引できる環境の提供に努めていることが分かります。

顧客の損失が業者の儲けとなる仕組みの日本国内業者とは異なり、顧客の取引の仲介手数料が業者の利益となっているXMでは「顧客の取引量が増えることが利益」になるのです。

顧客が勝って資金が増やし、取引量を増やしてくれるようにと、約定力強化、透明性の高いフェアの取引環境を提供していることなどが顧客に支持され、WIN-WINの関係を築いています。

海外FXをやるならXM一択!その理由は?

これからは、「日本国内業者は危険、取引する価値なし、やるなら海外FX」というところまで分かったところで、海外FX業者の中でも「XM」が特別である点をご紹介してみましょう。

Google検索数からXMの人気がわかる!

検索エンジンGoogleの検索結果は、上位に表示されるとアクセス数が上がりマーケティングに高い効果が得られることで知られています。そして、検索ランキングも信頼性のある人気指標としてさまざまな業界から注目され、マーケティングに活用されています。

ということは、それぞれの海外FX業者がどれくらい検索されているかを調査することで、数多くある海外FX業者の知名度を知ることができます。

下記は海外FX業者の「月間Google検索数」をランキングした表です。
海外FXに関する情報を検索をしている人々に、XMは海外FX業者として最も多く検索されているとの結果が出ています。

 

参考までに国内FX業者のランキングも掲載しますが「XM」の月間Google検索数70,000は国内のランキング1位である「GMOクリック証券」と同数になっております。

これだけ見てもいかに「XM」が国内の投資家から注目を集めているかお分かりいただけると思います。

レバレッジ888倍の魅力

英語が不自由な人が圧倒的に多い日本人投資家にとっては、日本語サービスが充実している業者であるかどうかも重視される点ですが、上記のランキングは日本語サービスがしっかりしている業者の順とも言えます。


日本語で安心して利用できつつ、高いレバレッジを利用できる業者というと、圧倒的に強いのは「XM」ということになります。 また、この中で「888倍」のレバレッジを提供しているのはXMだけです。

検索順位ランキング2位の業者「AXIORY」は400倍、3位の業者「FX PRO」は500倍が最大です。レバレッジの違いは、必要証拠金の違い、資金効率の違いに直結します。

少ない資金のみ口座に入金して、ある程度の「FX取引の手ごたえ」を感じられる金額の利益や損失を得ながらトレードするためには、やはりレバレッジはできるだけ高い方が効率がよいです。

安心のゼロカットシステム

2015年に起きた「スイスフランショック」のような極端な値飛びが発生したときには、どこのFX業者を利用していたとしても、ポジションを持っていれば希望通りに約定されない影響は少なからず受けます。

大きく利益になっている分には単純に「ラッキー」ですが、困るのは損失が拡大しているとき。ゼロで止まると思っていた口座残高の数字のマイナスがどんどん膨らみ、あり得ない数字になったところで勝手にポジション決済されたとしたら?

日本国内業者で取引していたら、業者から追証が来て借金確定、人生おしまいかもしれません。これが「XM」での取引なら、マイナスの数字はしばらくたつとゼロにリセットされます。

「スイスフランショック」のときの、業者の対応の差が、日本国内において海外FX業者の信頼度を一気に高めました。

XMではスイスフランショックの翌日に下記のメールを配信しています。

 そして、後日届いたメールが下記です。

20分間で4000pips動いた永久に語り継がれるであろう「スイスフランショック」で、この対応をしてくれるわけですから信頼度は増します。

国内のFX業者とは全く異なる「神対応」がXMが急激に人気が出た一因でもあったのです。

安定した約定力を提供

先の項でもご紹介したとおり、ボラティリティが高い時間帯にもスリッページが発生しづらく高い約定力が安定して続く取引環境であることは、安心して取引を続けるために重要視したいポイントです。

日本国内の業者は「DD方式」といって、業者が社内に集まった注文の中だけで約定をコントロールできるという、利用者からしてみれば極めて不透明な環境を提供しております。

一方「XM」では「NDD方式」という、業者は注文をインターバンクに向けて流すだけの極めて透明性が高い方式が採用されています。

「NDD方式」は実際の世界の為替取引に直結する環境で取引が行われているため、約定の元となる反対注文のマッチングもされやすく、高い約定力を期待できます。

また「業者が約定に介入できない」という、利用者にとってフェアな環境であることも安心して取引できるポイントとして高く評価されています。

豊富なボーナスを提供

日本の景品表示法が適用されない海外FX業者では、ボーナスとして取引に利用できる資金を提供してもよいことになりますが、XMほど高額のボーナスを提供している業者は2018年5月現在、ありません。

ボーナスに関してはもう、XMが長年ダントツです。 まずは、新規口座開設時に3000円。そして入金時には5万まで100%ボーナス、それ以降も何回でも、230万円までの入金に対して20%のボーナスが付与されます。入金する回数や入金の期日は一切制限がないところも太っ腹ですよね。

いくらXMが業者として「お客様にたくさん取引してほしい」という姿勢であるにしても、取引に直接使えるお金をくれる、しかも利用者全員にって、すごいことですよね。

そしてさらに、これとは別に不定期に「5万円入金に対して100%ボーナス」のようなキャンペーンも年数回あります。すでに先のボーナス付与分を使い切った既存顧客にも改めて100%ボーナスが付与されるという太っ腹ぶりです。

他に、長く利用することでサービスレベルが上がる「ロイヤリティプログラム」もあり、こちらも取引クレジットとして利用できます。

新規顧客獲得のことしか考えず、長く利用してきたお得意様へのサービスをないがしろにするような日本企業のサービス姿勢とは異なるところも、XMならではです。

既存のユーザーを大事にし長く利用を続けるとさらに利用しやすくなる仕組みは、素晴らしいと思います。

【超重要】100%出金できる!信頼できる入出金システム

「大切なお金を日本から外国に向けて送金して、海外の業者に預ける」

海外のFX業者で取引するわけですからには当たり前のことなのですが、この意味を深く考えていない方が多いと思います。

預ける以上、いつかは返してもらうことを期待するわけですが、預け先が日本の法律と常識が一切通用しない外国である場合、最悪返してもらえないリスクもあるということは、認識しておくべきです。

特に、大勝ちしたら「規約違反の取引をした」などの難癖をつけて口座を一方的に凍結し、出金を拒否するような悪徳業者も、過去には実際に複数いたのです。残念ながら現在もゼロではありません。

儲けることが難しいFXですから、取引以外の「要らぬ心配は」したくはありません。だからこそ「海外FX業者選びは慎重にしなければならない」のです。

日本人投資家に評判のよい「XM」は、100%確実に出金できることでも知られています。実際に私もその証人の一人であり、一度も出金拒否されたことはありません。

数百万円単位の出金手続きもたいへんスムーズに行われるため、安心してお金を預けることができるのが最大の強みといえるでしょう。

まとめ

総合して言えることは、まず国内業者はこの先、レバレッジが10倍に規制されたらもう論外で、海外FX業者で取引するべきであるということ。

そして、海外FX業者の中でもXMでは、顧客視点のユニークで多彩なサービスが最もバランスよく、日本人投資家に取って利用しやすい業者であることが言えます。

例えば、「ボーナス付与サービスはあるけれど、日本語サービスが不安」「高レバレッジは利用できるけど、ボーナスがない」といったところが先のランキング表の2位以下の業者です。

すべてをバランスよく満たし、大きな利益を得たときにも確実に出金できるXM。安心して海外FXを始めることができます。

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